さる3月12日米国シカゴ・シェラトンホテルで開催された NCOA-ASAプレ・コンファレンスのレポートが掲載されました。
リタイアメントという概念を変えていこうとする動きが米国でも盛んです。 いろいろディスカッションをすればするほど、 日米における人々のニーズに大きな違いがないことがよくわかります。 違う点は、米国の取り組みは、日本より進んでいるということです。
レポートの詳細はこちら 村田のプレゼンシーンが、トップページに掲載されています。