ACAPとは昭和55年に設立された、消費者と企業のより良い関係を考えるための組織で、現在500社を超える企業の消費者サービス担当者が参加されているとのことです。
今年度の活動テーマが「高齢化社会におけるマーケティング」とのことでお招きを受けました。
研究会に参加されたのは電器メーカー、旅行会社、保険会社、人材派遣会社などの異業種の方々です。
(社)消費者関連専門家会議:詳しくはこちらで。